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[PR] しゅふきた応援団 企業紹介 ビーウィズ株式会社

ビーウィズ株式会社

主婦が長く働ける環境が、サービスの向上につながる好循環。

ライフステージの変化に合わせ、働き方を変えることが可能。産休・育休からの復帰者も多数!

ビーウィズ株式会社は、主にコンタクトセンターや事務センター事業を行っている企業です。公共事業・アパレル・コスメ・旅行・ゲーム・出版・飲食・広告・教育・通信・保険・銀行など取引先は数百社、全国に14の拠点を構えています。
札幌市にもセンターが3箇所あり、コールセンターオペレーターや事務スタッフとして現役の子育てママから子どもが手離れした50代の女性まで、幅広い世代の主婦が活躍中です。
「入社から5年目のパートスタッフです。当社は私と同じように長く働く主婦が多いのも特徴だと思います」と話すのはオペレーター兼トレーナーの佐藤知恵子さん。ビーウィズは多彩な時間帯のシフトを用意し、お子さんの誕生や進学、手離れといったライフステージの変化に合わせて働き方を調整することが可能です。産休・育休から復帰する主婦も多く、長く働ける環境づくりが、結果としてサービスの向上につながっています。

手厚い教育とフォロー体制が整っており、子どもに接するママとしてのスキルも役立つ仕事。

コンタクトセンターというと、未経験者には顔の見えない声だけのコミュニケーションが難しそうに感じるもの。けれど、ビーウィズは入社後の研修やロールプレイング、デビュー後のフォローまで手厚い教育体制を整えています。
「わからないことがある時は手を挙げると管理者が文字通りすっ飛んで来てくれるので安心。私もトレーナーとして気軽に相談できる雰囲気づくりに力を入れています。オペレーターはお客様の困りごとに寄り添うスタンスが必要。2人の子どもを持つ私の場合、根気強くお話を聞いたり、わかりやすく伝えようとしたり、ママとしてのスキルが役立っていると感じます」
運動会や発表会がある時の希望休が叶うのはもちろん、お子さんの発熱で突発的に休まなければならない日も「大丈夫。今日は休んで」と助け合う職場。仕事の相談も子育ての悩みも話しやすい雰囲気だと言います。
「本当に働きやすいので子どもが手離れした時には勤務時間を長くしたいです!」

ビーウィズ株式会社
SVの阿部さやかさん(左)と佐藤知恵子さん(右)。「電話対応中の不明点は、今でも阿部さんの助けを借りています」と佐藤さん。
ビーウィズ株式会社
佐藤さんの業務はWeb上でタイムカードを管理するサービスの問い合わせ対応。イレギュラーな質問が少ないからこそ、品質向上に力を入れているのだとか。
ビーウィズ株式会社
佐藤さんのシフトは10時〜15時の週5日勤務。退勤後に買い物や夕飯の準備をする時間もたっぷり。同僚の主婦と「夜ご飯は何にする?」と雑談することも多いとか。

企業情報

ビーウィズ株式会社

ビーウィズ株式会社

カスタマーサポートや事務処理、さらにはデジタルテクノロジーを活用した領域などのアウトソーシングサービスによって、顧客の売上や生産性の向上、コア業務への集中といったメリットを生み出しています。有休の取得しやすさや産休・育休の取得実績なども豊富で、「ホワイト企業認定」の≪プラチナ認定≫や、厚生労働省の「えるぼし認定」の最高ランクを取得。

住所
札幌市中央区南1条西6丁目15-1 札幌あおばビル5F(札幌第一センター)
電話
011-200-3731(代表)
ホームページ
https://www.bewith.net/

<採用情報>
ビーウィズ株式会社では、「保育園の送り迎えに間に合うように働きたい」「午後の短時間勤務が希望」といった働き方に応えるために、数多くのシフトパターンを用意。業務内容がわからなくても面接時にしっかりと説明し、時給やシフト、子育てとの両立など重視していることを伝えていただければ、できる限り希望に寄り添います。電話対応のマナーをゼロから学べる手厚い研修を用意している他、顧客は多種多彩な業界にわたるため「好き」や「得意」を生かして働くことも可能です。

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